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コロンビア・エメラルドマウンテン・ウオッシュド (100g)
¥1,550
コロンビアの最高級豆で、ブルーマウンテンにも似たコク・酸味・甘味のバランスが良く、上質でまろやかな風味が特徴。 産 地 コロンビア 地 域 アンデス山脈 農 園 FNC(コロンビアコー ヒー生産者連合会) 品 種 ティピカ、カトゥーラ 精 製 ウオッシュド アンデス山地の標高1000mから2000mの高原地帯で風味豊かなコーヒーを育てるいくつもの厳しい条件を満たし、世界でも希な地域で産出される最高品質のコロンビアコーヒーです。 その理想的な環境で、交配を重ねた最良のアラビカ種コーヒーの木を用い、小規模農園で人の手によって栽培から収穫まで行なうため、高い品質を維持しています。 苦味・酸味・甘味のバランスが良く、深い味わいと香り、そして独特の酸味が特徴です。 真っ赤に熟したコーヒーチェリーは、カフェテロ(コーヒー農民)とその家族の手で一粒一粒丁寧に収穫されています。 そうして集められた豆は、アンデスの清洌な水で洗われ、山の澄んだ空気で乾燥されます。 理想の環境とカフェテロ達に育まれ収穫された後、味覚鑑定のカップテストなど厳格な基準で選ばれた「エメラルドマウンテン」。 コロンビアで生産されるコーヒーのわずか1%がその名を冠します。
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ジャマイカ・ブルーマウンテン・NO1・フリーウオッシュド・2026 (100g)
¥3,500
ブルーマウンテン山麓の指定地区で栽培された最高級品で、マイルドで調和がとれた芳醇なコクと甘い香りを醸し出します。 産 地 ジャマイカ 地 域 ブルーマウンテン地区 標 高 800m 農 園 ブルーマウンテン地区の農家 品 種 ティピカ 精 製 フリーウオッシュド エメラルドグリーンのカリブ海に浮かぶ西インド諸島の中で、3番目に大きな島ジャマイカは、かつて「アンティル諸島の女王」と呼ばれ、1494年コロンブスによって発見されました。 それ以来、スペイン、イギリスの統治を受け1962年完全に独立しました。 ジャマイカとは16世紀に絶滅した原住民アラワクインディアンの言語(アラワク語)「XAYMACA」に由来し「森と水の大地」を意味します。 この美しい自然の豊かな国にコーヒーが初めて持ち込まれたのは1728年。 当時のニコラス・ロウズ総督により、フランス領マルチニーク島からと言われています。 昼は30度、夜は15度前後と気温差の激しいこの国の気候条件は、コーヒーの栽培に極めて適しており、生産は急速に拡大しました。 その後2000年に政府機関であるコーヒー産業公社(CIB:CoffeeInndustryBord)は品質管理部門(レギュラトリー)と商業部門(コマーシャル)に分離し、商業部門は民営化されますが、品質管理部門(CIB)はジャマイカコーヒー産業全体を統括する監督官庁として継続しており、今もジャマイカから輸出される生豆はここで必ずグレーディングが行われ認証を受けます。 また、そのコーヒー豆は、他に類を見ないほど調和が取れ、芳醇なコクと甘い香りを醸し出します。 「世界の超一級品」と称されるに相応しいコーヒーです。 ブルーマウンテンの名称で取引するコーヒーはジャマイカの「コーヒー産業法」で定める正真正銘ブルーマウンテン地区、標高800~1200mの限られた地区でで生産されます。
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ブラジル・サントアントニオ・ショコラ・ピーベリー (100g)
¥1,150
ブラジルらしく香ばしいココナッツフレーバー! しっかりとした甘味とコクがあり、チョコレートのような香味がある。 産 地 ブラジル 地 域 ミナスジェライス州サンアントニオ、ドアンバロ 標 高 1000~1100m 農 園 サンアントニオコーヒーエステートに属する20の農園 品 種 ムンドノーボ、カトゥアイ 精 製 パルプドナチュラル 「サントアントニオエステートコーヒー生産者組合」に属する20農園から、この地域特有の風味を持つロットを選定し、重量感のある甘味を持つものをブレンドして作られたのが「ショコラ ピーベリー」です。 ショコラはその名の由来となった重厚感のある甘味を安定的にお届けできる一品です。 栽培技術などの情報を共有化し、モチベーションの向上などを活かして生産されます。 更にパルプドナチュラルで精製する事で、ナチュラルと比較し更にクリーンなカップに仕上げました。 コーヒーの実には通常2つの種子が向かい合って入っていますが、稀に木の枝の先端に豆が1つしか入っていない実ができることがあり、これを「ピーベリー(丸豆)と呼び、希少な豆として大変珍重されています。
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コロンビア・シエラネバダ・クリストバル・ウオッシュド (100g)
¥1,290
エメマンのようなバランスのとれた優しい風味! 酸味をおさえた甘味主体のティピカで、豊かな香りとマイルドな口当たりが特徴! 産 地 コロンビア 地 域 シエラネバダ、プエプリベロ 農 園 地域の小規模農園 品 種 ティピカ 精 製 ウオッシュド 乾 燥 天日乾燥 規 格 スプレモ コロンビア最北部のピコ・クリストバル・コロン山の山麓は、火山灰土で古くから土壌豊かにして気候に恵まれ、良質なコーヒーを産することで有名な地域。 コロンビアコーヒーの多くはアンデス山脈の地域で栽培されますが、ピコ・クリストバル・コロン山は気候、風土、土壌が一般の栽培地域と 異なり、香味もカリブ海気候が育んだ特徴になります。 独特なスィートなアロマがや、酸味が抑制された甘味主体のマイルド感が強調されるカリブ海型のウオッシュド・アラビカ(ジャマイカ・キューバ産)の特徴を兼ね備えていると言われます。 ピコ・クリストバル・コロン山を望む、南西側斜面の尾根の一部が栽培されています。 品種は“在来種のティピカ種“が主体で、完熟チェリーのみを手摘みし、その後豊富な山水でチェリーを洗い、天日乾燥を行ないます。 精選・選別後に厳選なカップテストを行い、最終チェックを経たもののみが出荷されます。
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ケニア・マサイ・AA・ウオッシュド (100g)
¥1,250
香り・酸味・甘味の質の良さと、しっかりとしたボディ感!トップグレードのケニアです。 産 地 ケニア 地 域 ニエリ地区キリニャガ地区 標 高 1600~2000m 農 園 品質の安定化の為あえて農園指定なし 品 種 SL28、SL34 精 製 ウオッシュド 生産者 ドーマン社 この銘柄はスペシャリティコーヒーではございません。 トップグレードに仕上げたプレミアムコーヒーです。 野生の王国、サファリなどで知られている赤道直下の国ケニアは、アフリカ有数のコーヒー生産国です。 ケニアではコーヒーは古くから栽培され今やスペシャリティコーヒーには無くてはならない存在です。 ケニアの代表的な生産エリアというと、中央部のケニア山南麓から南部の首都ナイロビに至る高い標高の農園地帯で、中でもニエリやキリニャガなどの銘産地もこの地域です。 天候は雨季と乾季に分かれ、3月~5月に長い雨季と9月~10月に短い雨季があります。
